*15:00スノーシューを回収して駐車地に無事下山、帰りにおふくろ弁当でトン汁を食べ帰路に就く。

*登りは苦労したのに下山は早い・・・大佐山辺りかな?・・・14:15徒渉地点・・・登った時よりちょっと上流を渡る!

*12:50往路を雪霊水へ!・・・13:00~38昼食

*12:38山頂の雪景色・・・縦走は次回の楽しみに!とゆうことで・・・

*標高1200m付近まで登ると霧氷が綺麗で~す!・・・30分何とか青空が有るうちに山頂へ到着

*12:08雪霊水・・・登り始めて2時間33分あぁ~疲れた!でもこの標高では霧氷が無い!・・・ザックを担いでは無理とゆうことで身軽に山頂を目指す!

*雪の造形で気をまぎわらし一歩一歩登る!

*9:48 アクシデント発生!相方のスノーシューが壊れた(-_-;)年代物でゴムが劣化いていたのが原因・・・私のスノーシューを履き再出発・・・私はつぼ足で・・・この時点では余裕も・・・!

*9:16スノーシューを履き歩き始める・・・191スキー場・・・9:35臥龍山登山口

*8:48カキツバタ湿原

臥龍山でスノーハイク!
2017年1月19日 
 15日~の今季最強の寒波で自宅周辺もやっと初冠雪(15~20Cm)で雪不足も解消、早速今季初スノーハイクに北広島町にある臥龍山(刈尾山)を周回の計画で出掛けたのは
良かったのですが予想もしないアクシデントに見舞われる・・・(-_-;)!

 今回のコース(2016年1月27日)

 カキツバタ湿原(8:48~9:16)~臥龍山登山口(9:35)~アクシデント~雪霊水(12:08)~山頂(12:38~50)~雪霊水(昼食 13:00~38)~登山口(14:45)~駐車地(15:00)

 7:00前に自宅を出る、心配していた道中の積雪も昨日の暖かさで吉和付近に若干残っていたものの戸河内のセブンで昼食を購入、自宅を出て2時間駐車地のカキツバタ湿原に
到着、吉和、戸河内とガスに覆われ展望は諦めていたのだが松原の信号を曲がった辺りより青空が出てきて雪の深入山綺麗だったな~。

 8:48~9:17カキツバタ湿原は何とも幻想的な風景で登山準備を後回しに15分余り写真を撮りスノーシューを履いて歩き始める、19分臥龍山登山口、一息入れ100mくらい歩いた
頃かな~アクシデント発生(-_-;)・・・!相方のスノーシューのゴムが劣化して破損!色々試みたものの応急処置は無理とゆうことで苦肉の策で私のスノーシューを相方へ、私はつぼ
足で再出発、この間20分位掛かったかな~!

 10:17ひと悶着はあったものの沢を渡る、(スノーシューを履いての徒渉は難しい!)ここから勾配も急になり相方のスノーシューの踏み跡を登る、それでも体重差?膝まで埋まる
おまけに標高が上がるにつれ積雪も多く悪戦苦闘!途中のシャリバテ?エネルギー補充等々休憩を挟んで2時間33分何とか雪霊水へ・・・スノーシューの有難さを痛感する。

 12:08私の体力もここで限界!でも山頂まで登らなければ霧氷は無い、それもここにきて雲行きも怪しくなりここで敗退?いやいやどうしても霧氷が見たい!縦走を諦めザックを置き
身軽になって山頂に向かう、およそ30分何とか青空があるうちに間に合った、15分余り山頂で霧氷を楽しみ再び雪霊水へ。

 13:00~38雪霊水で昼食を済ませ往路を下山開始、途中男女3人の登山者とすれ違い、スノーシューを回収1時間22分で駐車地まで無事下山、帰りの戸河内おふくろ弁当でトン汁
(無料)で体を温め帰路に就く。

 

*10:17徒渉・・・相方かなり苦労して渡る・・・この後勾配も急になり標高1000m付近では膝辺りまでの積雪